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施設概要

沿革

 

1961年12月 医療法人阪急共栄会を設立
1962年2月 新阪急ビル診療所を開設
1966年3月 東阪急ビル診療所を開設
1971年10月 北阪急ビル診療所を開設
2015年12月 北阪急ビル診療所が日本甲状腺学会認定医施設として認定
2014年3月 新阪急ビル診療所が移転につき閉鎖
2014年4月 梅田阪急ビルクリニックを開設

院内設備

胃内視鏡検査(完全予約制)

直径5.9mmの極細経スコープを使用することで受診者負担の少ない経鼻および経口による胃内視鏡検査を実施しています。

超音波検査

当院ではデジタルカラ―ドップラー装置を導入し、腹部エコー検査をはじめ甲状腺や頸動脈エコーの検査を実施しています。

X線検査

胸部X線検査はFPDデジタル装置、胃X線検査についてはDR装置を採用し、被曝線量の低減と高精細な画像で診断効率の向上をはかっています。

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